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信頼できる不動産会社の見極めポイント

全国に何十万社もある不動産会社の中から、一つだけ信頼の置ける不動産会社を選ぶというのは、とても困難です。

そんな時、参考にして頂きたい不動産会社の選び方のポイントがありますので、ご紹介いたします。

 

 

良い不動産会社の見極め方

良い不動産物件を見つけるためにも、しっかりとチェックしていきましょう。

口コミ評判が高い

インターネットなどで見られる口コミ評判は、優良会社を見極める際の重要なポイントとなります。

実際に不動産会社を利用した人の感想や意見が率直に語られているので、その会社のメリット・デメリットが良くわかります。

ただ、ネットの世界は顔が見えないため、その口コミが正当なものかどうかという最終的な確証は持てません。ですので、あくまでも参考として、たくさんの口コミに目を通してみると良いと思います。

不動産物件の仲介実績が多い

会社の公式ホームページ等によく記載されていますが、開業からこれまで、または、年間の仲介実績が多い不動産会社には優良な会社が多いといえます。

仲介実績が多いということは、顧客からの信頼に比例している証拠であり、実力の高さを測るための指標となります。

仕事熱心で親切な営業マンがいる

ノルマや業績など会社の都合を押し付けず、 顧客本位の丁寧な対応ができる営業担当者のいる会社を選びましょう。

そして、一度は必ず、担当者と直接会うことをおすすめします。電話やネットでも問い合わせはできますが、顔をあわせて話すことで、営業担当との相性がわかったり、より希望に近い情報を得られる可能性が高くなります。

アフターフォローが良い

不動産会社の中には、引き渡した時点で「はい、終わり」というところも少なくありません。

しかし、住宅は住み始めてから問題が起こることが多いもの。住宅知識に長けた不動産会社が後々のフォローをしてくれれば大変心強いです。引渡し後も、責任を持って末永くアフターフォローしてくれる会社を選ぶと良いでしょう。

希望エリア近くの不動産会社を選ぶ

希望するエリア近隣の不動産会社だと、その現地の情報を知り尽くしています。そのため、求めている条件に近い情報や最新の情報をいち早く手に入れられる可能性が高くなります。

情報を正しく伝えてくれる

物件のメリットもデメリットもきちんと教えてくれる不動産会社を選びましょう。

営業担当者が、早く契約を得たいために、デメリットを濁して、正しく伝えてもらえないような会社はおすすめできません。

要注意!悪い不動産会社の見極め方5選!

「不動産は大きな買い物だから、しっかりとした会社で見つけたい!」という方のために、ここからは悪い不動産会社の特徴を5点ご紹介します。

1.物件広告に不適切な表現が含まれている

物件の広告には制限があります。不動産公正取引協議会という広告内容を正しいか審査する団体が禁止している用語は以下のものです。

  1. 「完全」・「絶対」など完全無欠を意味する用語
  2. 「最高級」・「日本一」など最上級を意味する用語
  3. 「厳選」・「特選」など一定の基準の下で選別されたことを意味する用語
  4. 「日本初」・「当社のみ」など他の業者より優れていることを意味する用語
  5. 「お買い得」・「激安」など非常に安いことを思わせる用語
  6. 「売れ行き好調」・「大人気」など人気が高く売れていることを思わせる用語

これらの用語は明確な根拠が無い限り使用が禁止されています。明確な根拠を提示せずにこのような広告を載せている不動産会社は危険視しましょう。

2.おとり広告で他の物件を勧めてくる

せっかくいい物件を見つけたのに、いざ問い合わせてみると「そちらはすでに決まってしまいましたので、別の物件をご紹介しますよ」なんて言われることも。

その場合はお客様をおびき寄せるための「おとり広告」だった可能性があります。もしかしたら本当に売り切れてしまったのかもしれませんが、おとり広告はウソか本当かを見極めることが非常に難しいものです。

気になるようでしたら、各都道府県が公開している「宅建業者情報」から、過去に処分を受けていないかを確認してみましょう。

3.契約を急がせる

「非常に人気の物件なので、今ご決断なさらないようでしたら、他のお客様にお売りします」と契約を急がせる不動産会社はやめておいたほうが賢明です。

もっといい物件が見つかり、契約解除しようと思ったときに解約金を取られてしまうケースも。即決せず、時間をかけてたくさんの候補を比較するのがベターです。

4.物件の良いところばかりを言う

マンションなどの内見の際、物件の良いところばかり紹介し、悪いところを伝えてくれない営業マンがいる会社は慎重に物件選びを進めましょう。物件選びに慣れていないお客様にこそ、気づきにくいポイントを悪いことでも伝えるのが良質な不動産会社の証。

後から悪いところに気付いて不快な思いをしたくはないですよね。たとえ取引が悪い方向に傾いてでも、正直に教えてくれる会社と長いお付き合いをしましょう。

5.家が建てられない土地を勧める

家を建てる予定で土地を探している場合は、農地だから物件を建てられない土地・ライフラインは自分で引く必要がある土地・再建築できない土地の説明を意図的に省略する不動産会社もいることがありますので注意しなければなりません。 

ここなら不動産会社選びは失敗しない!

当サイトでは条件別におすすめの不動産会社をご紹介しています。

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